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Sylvana
Pauvre violon
[ フォーマット ] 中古 7" [ 製造国 ] Fra [ 製造年 ] 1970s
[ 盤 ] vg+(+) [ ジャケット ] vg++(ews/rws/wrocs)
輸入盤



'日本人の琴線に触れる感じのメロディとアレンジは、ミッシェル・フーガンなんかのあの感じを彷彿させます... フランスの女性シンガーSylvanaが1970年代に残した隠れた哀愁の名曲 
フランスの女性シンガーSylvanaの1970年代のモノと思われる7'。彼女の知名度に関しては定かではありませんが、Jean-Claude Vannierがバックを務めている辺り非常に興味深いです。肝心の音の方は、ポップな彼女の風貌とは裏腹に、ヘヴィーなビートと分厚いブラス隊がグイグイと込み上げ感を煽るミディアム〜スロウのドラマチックナンバー「B1. Ainsi va l'amour」が格好良く、たまらなく"グッ"と来る隠れた哀愁の名曲です。ミッシェル・フーガンなんかのあの感じを彷彿させる、日本人の琴線に触れる、何故か心惹かれる一曲です。 
個人的にも大好きな一曲です。(mm) 

 B1. Ainsi va l'amour − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ 


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