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Eddie Warner
Medium orchestral beat [IM 3]
[ フォーマット ] 中古 LP [ 製造国 ] Fra [ 製造年 ] 1970s
[ 盤 ] ex- [ ジャケット ] vg++(prc/trocs/ews/wrocs)
輸入盤



痛快&強烈なオーケストラル・ファンクの名曲「Titus」収録! The Mohawksの「Champ」を思わせる曲調も印象的ですが、高揚感全開のホーンの鳴りが素晴らしい 
フランスの作編曲家エディ・ワーナーが、自身のレーベル『l'illustration Musicale』からリリースした隠れ名作。タイトル通り、分厚いオーケストラの演奏とビートを軸にしたグルーヴィーなジャズファンク集ですが、その”beat”の部分がかなり痛快。特に強力なのが、オープニングを飾る鬼の名曲「A1. Titus」。The Mohawksの「Champ」を思わせる曲調も印象的ですが、たったのワンフレーズで思いっきり高揚させられるホーンの鳴りが素晴らし過ぎる。”心躍る”とは、まさにこの事でしょう!他の楽曲も、非常にクオリティが高く、全編良い内容ですが、前述のナンバーが最高すぎるので...。 
ジャケのパターンが幾つかありますが、こっちは赤の方です。 
ミュージック・デシネ・クラシック!(mm) 

 A1. Titus − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ A2. Octopus − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ A7. Physalia − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ B2. Minor pop − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ B7. Ad lib − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ 


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