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Luis Enriquez
L'amica
[ フォーマット ] 中古 LP [ 製造国 ] Ita [ 製造年 ] 1969
[ 盤 ] vg+(+)(sm/curs) [ ジャケット ] vg++(rw/sobcs/trobcs)
輸入盤



美しいジャケットだけでも家宝にしたいかも...。1969年のイタリア映画『L'amica』の貴重なサントラLP 柔らかなボサノヴァを中心とした音楽も全編楽しめます 
1969年のイタリア映画『L'amica』のサントラLP。映画の内容はよく分かりませんが、Luis Enriquezが手掛けた音楽はほぼ全編が柔らかなボサノヴァ、優雅なラウンジナンバーを中心としたモノで、派手さは無いもののステキな1枚です。Nora Orlandiの美しいスキャットが心地良いオープニングのボサノヴァ「A1. L'amica (Titoli)」からうっとりですが、テンポアップし、アグレッシブなピアノをFt.したサンバ調の「A2. Rio, zona sul」、抑制の効いたラテンジャズ「A4. Swingin'easy in Taganika」、英詞で歌われるソフトロック調の「B4. The bitter truth」、クラシカルな雰囲気が心地良いラウンジビート「B3. Elisinore」など、イイ曲のオンパレードです。 
イタリア本国でも、非常に高額で取引されるレア盤です。 
音楽も素晴らしいのですが、このジャケットの素晴らしさが特筆点です。うっとり。(mm) 
盤は見た目にスレ/小傷が散見され、時折チリ/プチ音あります。「A4. Swingin'easy in Taganika」の静音部分で若干目立つ感じです。試聴でお試し下さい。 

 A1. L'amica (Titoli) − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ A2. Rio, zona sul − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ A4. Swingin'easy in Taganika − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ B3. Elisinore − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ B4. The bitter truth − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ 


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