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Lee Garrett (リー・ギャレット)
Heat for the feets (ヒート・フォー・ザ・フィーツ)
[ フォーマット ] 中古 LP [ 製造国 ] UK [ 製造年 ] 1976
[ 盤 ] ss(curs) [ ジャケット ] ss(sisv/stoc/ews/rws)
輸入盤



デッドストック入荷! 永遠のミュージック・デシネ・クラッシック「You're my everything」が最高過ぎる大名曲! まさしく“裏”スティーヴィー・ワンダーな才能、Lee Garrettの1976年の不遇の大傑作 
ミシシッピ生まれの黒人SSW、Lee Garrettの1976年のソロデビュー作。かつては、かのスティーヴィー・ワンダーと共に多くの曲を書き、ザ・スピナーズの大名曲「It's a shame」も彼等の共作ですが、残念なことにLee Garrettは殆ど知られていません。そんな彼が、1976年にリリースしたソロデビュー作が本作『Heat for the feets』です。伸び上がる歌声やタイトな演奏も秀逸で、スティーヴィーの作風にも近い素晴らしいタイトなソウルの傑作ですが、何と言っても当時、英国でのみスマッシュヒットしたと言う鬼名曲「A3. You're my everything」が奇跡的な逸品。力強く叩かれるイントロのピアノに続き、伸び上がる歌声がフロアに響き渡れば、一瞬で温度がアガります。そして、思いっきり込み上がるサビの高揚感は、肩を並べるものがすぐには思いつかないほどに最高!これぞミラクル! 
他の楽曲もクオリティ高いのですが、「You're my everything」が素晴らし過ぎて...。ミュージック・デシネのパーティーでも毎回のようにかかりますが、ほぼ確実にフロアが驚喜の渦に包まれております...。まさに無敵と言うべき必殺の一曲なのです。フリーソウル好きにはたまらないでしょう...。(mm) 
■ご注意下さい *コンディションについて 全て1976年当時のシュリンクがかかったままのデッドストック/未使用盤です。今回入荷した全ての盤は、同じ倉庫に同じ状態で保存されていたもので、全ての盤に経年過による、ジャケット(シュリンク)の風化、リングウェア、エッジウェアーなどが見受けられます。またシュリンクのかかりが強いため、盤にも若干の反りが発生しています。外観上、最も反りの強そうなものを開封確認しましたが、針が飛ぶようなカーブではありませんでしたので、シュリンク状態のままで販売しております。
上記の状態に関してのクレーム、返品、交換には応じられませんのでご了承下さい。 

 A2. Heart be still − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ A3. You're my everything − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ A4. How can I be a man − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ 


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