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Alicja Majewska
Byc kobieta
[ フォーマット ] 新品 CD [ 製造国 ] Pol [ 製造年 ] 1999
[ 盤 ] new [ ジャケット ] new
輸入盤 / 再発盤



哀愁の“ラララ〜”コーラスに感動、ポーリッシュ・ボサ屈指の名曲「Ksiezycowe dziewczyny」が奇跡的! 
ポーランドの女性シンガー、Alicja Majewskaが1970年代の後半から90年代の後半までに吹き込んだ楽曲の数々をコンパイルした作品集。芯の強い歌声が印象的なシンガーで、ポップス、ジャズ、ロックなど時代の波に乗せて、幅広いスタイルで聴かせてくれます。有名な方らしく、バックの演奏も豪華なのが良いのですが、何と言ってもこの人の究極の一曲は、Piotr Figielが手掛けた哀愁&泣きのボサ「04. Ksiezycowe dziewczyny」でしょう。快活なボサのリズムに乗せ、素晴らしく中毒性の高いシンセのフレーズが飛び交い、泣きの“ラララ〜”コーラスがどんどん高揚して行く名曲で、夜中のフロアで爆音で聴くと、ホント感極まります。 
問答無用のミュージック・デシネ・クラッシック!!泣けます...。 

 04. Ksiezycowe dziewczyny − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ 18. Jaki piekny swiat − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ 


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