|
Johan Christher Schutz (ヨハン・クリスター・シュッツ)
C'est la vie (セラヴィ)
[ フォーマット ] 新品 CD [ 製造国 ] Jap [ 製造年 ] 2008
[ 盤 ] new [ ジャケット ] new
国内盤 / 紙ジャケ



プロダクション・デシネ★第21弾!分かっちゃいたけど、やっぱりスゴい! 北欧ボサの大本命!ヨハン君の新作は“歌心”全開の極上盤!名作再び! 
一曲目「C’est la vie」のイントロが鳴り始めた瞬間には心動かされる名盤が誕生しました!北欧はスウェーデンが生んだ才能、ボサノヴァ・シンガー/SSW、ヨハン・クリスター・シュッツの待望の3rdアルバムは、彼の最大の魅力である優しくもキャッチーなメロディと、温かみのある歌声、洗練のアレンジが融合した夢見心地の一枚に仕上がりました。全編を貫く、柔らかい音色の数々は、単純に彼の溢れる才能を表しています!名作再び!
オープニング“人生”を歌った名曲「01. C'est la vie」のイントロを聴けば、彼の才能の一端は分かって貰えるハズ。ゆったりと進むリズムに乗せ、問いかけるように歌うこの曲が、本作の方向性を明確に示します。続く「02. Hey, it's gonna be OK」の揺らめくメロウフィーリング、レゲエに挑戦した「03. Kan vi hjalpa att vi alskar att dansa」、お得意の切なメロが身に沁みる「04. As if it's never taken place」、ヨハン印の軽快ボッサ「Skuggor」、心に沁みるメロディが秀逸な「06. Jabuticaba」、ジョルジ・ベン辺りを思わせるグルーヴィーなサンバロック「08. Balans」、「10. Svar」、何だかハワイアンテイストすら醸し出す極上の昼下がりチューン「11. I guess it's ok」など、ワールド・ミュージックのインディ・アーティストの作品としては、異例の大ヒットとなった名作『パッション』、『ブリサノヴァ』と同様の質の高いソングライティング、磨きのかかった歌唱表現力に加え、ボサノヴァを軸に、サンバロック、レゲエに王道ポップスまで、サウンドの幅を(勿論“ヨハン節で”)サウンドの幅をグイッと押し広げた名作です。 
前二作品を気に入って下さったリスナーさまは当然、より広義のワールド・ミュージック・ファン、雑貨系の音楽ファンから、広くポップス好きにまでオススメ出来る傑作です。そろそろブレイクの予感?彼の実力はホンモノですよ〜... 分かってたけどネ。(mm) 
今作は、日本のリスナーの為にアルバムの楽曲中4曲を英語で歌っており(Int盤にはスウェーデン語のVer.のみを収録)、ジャケットも国内盤は豪華なA式の紙ジャケット仕様、歌詞、ライナー(は吉本 宏氏)と十分過ぎる内容です。 
 
![こちらの商品はディスク・デシネ・ディストリビューション取り扱いアイテムです [詳細はコチラ]](/design/ddonline/img/detail/ddd_detail.jpg) 

 01. C'est la vie − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ 02. Hey, it's gonna be OK − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ 03. Kan vi hjalpa att vi alskar att dansa (We can't help if we love to dance) − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ 04. As if it's never taken place − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ 05. Skuggor (Shadows) − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ 06. Jabuticaba − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ 07. Allt har sin tid (Everything has its time) − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ 08. Balans (Balance) − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ 09. Hur ska man glomm (How do you forget?) − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ 10. Svar (Answer) − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ 11. I guess it's ok − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ Bonus Songs for Japan 12. Quintessencia (club edit) − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ 13. As if it's never taken place (acoustic edit) − − − ♪ 試聴 / Listen ♪ 


|